蓬莱の評判は抜群です。そういえば悪口をあまり聞きませんね。お客様へのおもてなしの心を忘れないことは当たり前のことですが、最近は失われつつありますよね。蓬莱で大切なことを思い出しました。子連れ旅行でとてもお世話になったのです。思いやりの心って大事にしたいものですね。
蓬莱のTVコマーシャルを知ってますか?あれは全国区ではなく関西のローカルCMなんだと最近気がつきました。一度見ると忘れられないCMです。蓬莱を知らないなんてかわいそうです。庶民的な味ですが、神戸や横浜の中華街の肉まんにも決して劣らないはずです。絶対におすすめです。
蓬莱は551でも通じます。関西人なら551といえば、蓬莱の豚まんのことです。551とは味やサービス全般において『ここが一番を目指して行こう』という企業理念だとか。蓬莱の商品には『551マーク』がついています。自社製品にポリシーを持てるってとても素晴らしいことだと思いませんか?
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落語は昔からある、大衆娯楽としての歴史と、それを守る噺家のおかげで今も多くの人から愛され続けている。今のお笑いには無い独特の人を笑わせる話術というのか、話し方というのか、つい見入って、聞き入ってしまう。落語の魅力に取りつかれたら、現代の笑いは何なんだろうと思うでしょうね。
落語を演じるのに欠かせないのが寄席ですね。寄席ははるか昔、江戸時代初期から登場し、技芸を観客に見せるための常設の興行小屋として生まれ、今も親しまれている。昔は漫談や浪曲など、各分野ごとに寄席があったが、今ではほとんど落語しか残っていないようである。なんか伝統文化が減って、寂しいですね。
落語家にとって真打になるという事は社長になるようなもんだろうか。真打になれるのはトリを務められる能力があると認められた時にいただける称号のようで、真打になったからといって、必ずトリが務められるかというと、そうとは限らないようだ。日々落語に精進し、真打の名に恥じぬ努力が必要なんだって・・・。
落語の独特の話し方が好きだ。というか、一人芝居のようで、落ちあり、笑いあり、身振り手振りを交え、面白おかしく話すそのやり方が好きなのだ。着物?を着て、扇子を持ち、昔ながらの格好なんだけど、内容は今風のものもあったりと。落語は特別なものではなくて、漫才とかと全然変わらないと私は思うんだけどな。
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この前、近くにある動植物園に行って来ました。ここにはなかよし広場という触れ合いコーナーがあって、ウサギやモルモットを抱っこしたり、餌をあげたり出来ます。うちの子もおっかなびっくりウサギを抱き上げたので、これはシャッターチャンスとデジカメで撮りました。可愛く撮れましたよ!
教育テレビで前に放送していたディック・ブルーナの「ミッフィー」はウサギの女の子ですが、下の息子が大好きでした。ミッフィーはウサギの一家でお父さんとお母さんと犬のスナッフィーと一緒に住んでいます。原色系の色調が特徴で子供にわかりやすいです。また放送してくれるといいな。
身近にある美味しいウサギといえば、磯子風月堂の「ちびうさぎ」が美味しくてオススメです。ウサギに見立てたモチモチのおもちにしつこくない甘さの黄味が入っていて、一口サイズでとても食べやすいんです。でも、秋限定なので食べたいときにすぐ食べられないのは残念ですけど。
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